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CBDFX

ぐっすり睡眠をあなたに/CBDグミ/CBDfx

ぐっすり睡眠をあなたに/CBDグミ/CBDfx

通常価格 ¥8,930 JPY
通常価格 セール価格 ¥8,930 JPY
セール 売り切れ
税込
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睡眠前に1粒パクッと。より質の高い睡眠を。

次の日に疲れを残さないよう内側からサポート。

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グミは現在3種類ございます
より深いリラックス感・ぐっすり眠りたい方にはこちら(現在のページ)

朝まで深く眠って、スッキリ起きたいけど、忙しいを理由に「睡眠の質」と

向き合えない日々もしばしば。

 

一時的な睡眠を求めるのではなく、身体と心が本当にぐっすりと休めるように

ゆっくり、確実に私たちの味方になってくれる睡眠用CBDグミを見つけました。

 

CBDだけではなく3種類のハーブも配合し、穏やかでゆったりとした気分を。 

「睡眠の質を高めたい…」

「メラトニンのサプリは次の日に残るし…」

「短時間の睡眠でもスッキリ起きたい!」

 

◎そんなあなたにおすすめのグミタイプCBD

①お試し用の8粒グミ→1930円(税込

②しっかり試せる!約2ヶ月間用※ の60粒入り→8930円(税込)

 

からお選びいただけます。

※就寝前に1粒召し上がられる場合

 

✔️不眠の悩みを解消するためのテルペン(精油に含まれる物質)を独自にブレンド

CBD25mgにCBDと相性が良いハーブ

「パッションフラワー」「カモミール」「レモンバーム」を各10mg配合。

 

《パッションフラワー》

「自然の精神安定剤」といわれるほど鎮静作用が期待されるハーブです。神経の緊張や心配事により眠れないまた寝付けない時に摂取するのが好まれています。

 《カモミール》

ハーブの王道と言っても過言ではない、リラックス作用として有名なカモミール。

 

《レモンバーム》

レモンバームは神経系に働きかけて気分を落ち着かせる作用があるため、神経の緊張からくる不安や不眠、パニック、ヒステリーを抑える効果が期待できます。女性ホルモンのプロゲステロンと似ている作用があるため、ホルモンバランスを整えて、生理痛改善やPMS対策としても。

✔️抗ストレスハーブとしても有名な3種類のブレンドハーブ

ほのかなレモン味のヴィーガングミとなっています。

✔️CBDの摂取量が分かりやすい。1粒に25mgのCBD

1粒あたり25mgCBDが配合されているため、

1日にどのくらいの量のCBDを摂取したか分かりやすく、

またご自身にあったCBD摂取量を見つけるために便利です。
(1粒は物足りないけど、2粒だとすごく眠くなる。

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 1粒を半分にして1.5粒にする。等)

✔️パクッと食べれて手軽

外出先でも周りの目を気にせずどこでも手軽にCBDを摂取できます。

✔️ 次の日の目覚めがスッキリ(おすすめは1粒〜2粒)

グミタイプは、作用するまでに1時間半〜2時間ほどかかると言われているため、

夜ご飯後(就寝約2時間前)に召し上がられることをお勧めします。

✔️白砂糖不使用、合成着色料不使用、人工甘味料不使用

きび砂糖を使用。化学的な成分を一切含みません。

[賞味期限]ボトル裏に記載

【ご注文の前にご確認ください】
●疾患のある方、処方薬を服用中の方、妊娠中、授乳中の方は、
本製品の使用前に利用の可否について医師に確認してからご利用ください。
●本製品は眠くなる場合がございますので、
車の運転や機械の操作をされる場合はお控えください。
●本製品を使用して気分が悪くなったり体調の悪化がみられた場合は、
速やかに製品の利用を中止し、医療機関等にご相談ください。
● 直射日光、高温や湿気の多い場所を避けて保存してください。
● 使用後は蓋をしっかり締めてください。

 

CBD配合量

1500mg

1粒あたりのCBD

25mg

内容量

60粒入り

製法タイプ

ブロードスペクトラム

CBD産地

アメリカ

 原材料

タピオカシロップ、砂糖、ヘンプオイル(茎 由来)、

パッションフラワーエキス/香料、 由来)、パッションフラワーエキス/

香料、 ゲル化剤(ペクチン)、香辛料抽出物、

クエン 酸Na、クエン酸、ウコン色素 

保存方法
直射日光および高温多湿を避けて保存して 直射日光および高温多湿を避けて保存して ください。

 

  

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- FAQ -

よくあるご質問

CBDはどれくらい取ったらいいですか?

CBDの適量には個人差があります。
薬を分解する酵素の数が人によって違うため、CBDの適量も個人差があります。
しかし、初めてCBDを摂取する方は、約15~25mgCBDを摂取すると、期待されてる作用を感じる場合が多いと言われています。
少量から摂取しはじめ、徐々に量を増やし、ご自身の適量をみつけることが大切です。

CBDに副作用はありますか?

WHO(世界保健機関)は2017年にCBDについて以下のような報告をしています。
”CBDは非常に安全で、幅広い容量で忍容性が良好である。公衆衛生上の問題も濫用の危険性もない”※WHOの報告書にある、「忍容性が良好」とは「副作用がほとんどないかあっても非常に軽い」ということを意味しています。

ですが、口にするものですので副作用がゼロではないかと思いますので、ご使用中に異常が見られた際などは使用を中止してください。

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